働くことを、もっと健やかに。

人生の多くの時間を占める「仕事」
私たちは、健康経営を単なる健康管理とは考えていません。

身体が整っている。心が整っている。安心して働ける仲間がいる。
そして、自分の仕事に意味と意義を感じられる。

個人の使命 Missionと、企業の理念 Purposeがつながる。

そんな組織を、Wellnessの力で増やしていきたい。

株式会社アンビリカジャパンは、理学療法士・作業療法士による専門職の力を企業へ届け、働く世代の身体づくり、心の癒し、Well-beingと思える暮らし、安心した環境づくりを通して、人が本来の力を発揮できる組織づくりを支援します。

今、日本では、企業が「人」を単なるコストではなく”人的資本”として捉え、その価値を最大化して中長期的な企業価値につなげる「人的資本経営」が政策レベルで進められています。経済産業省自身も、職員一人ひとりの健康を組織のパフォーマンスの基盤として位置づけています。 
(経済産業省ホームページより)

さらに内閣府は、GDPなど経済指標だけではなく、国民の生活を”Well-being(満足度・生活の質)”から継続的に測定しており、内閣府ホームページにも最新調査を公表しています。

つまり「健康=病気がない」から、「どう生きるか」「人生の質」へ政策の視点自体が広がっています。
(内閣府ホームページより)

世界的にみると、WHOは2026年9月の最新資料で、良い仕事は収入だけではなく、”confidence, purpose and achievement(自信、目的意識、達成感)”をもたらし、良好なメンタルヘルスを支えるとしています。一方で、劣悪な職場環境はメンタルヘルスや生産性に影響し、うつ・不安による生産性損失は世界で年間1兆ドル規模と推計しています。

(WHOホームページより)

福利厚生をはじめとする従業員さまへのWell-beingサービスから、仕事効率化を目的としたカウンセリング、パーソナルセラピーへの介入まで。

さらに、健康経営的な目線から、経営者・役職者のミスジャッジを防ぐことなど、幅広く伴走していきます。

▶︎企業さま向けアンビリカ式健康サポート
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